ポイントは全部抑えたつもりだったがやっぱりダメ。その理由はまだ掴めないが、少なくとも失敗したシーンではシャフトが艇から離れていることが多いように思う。
その後思いついたこと。成功したときと失敗した時を比べてみると成功した時はパドルはBの面をスライドしているが失敗した時はAの面をスライドするか、もしくはBで始まってAにずり落ちている。Aをスライドする時は右手の引きが勝っていて左手が負けている。片手でのコンティニュアスロールの時のように左手でパドルをしっかりBの面の上を前方に押し出すことが大事なのだろう。次回はそれを意識してやってみよう。
2026/5/24
2026/5/24

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