2026年6月2日火曜日

6月2日雨中朝練

 



00:00 ◯storm roll #1
00:07 ◯offside storm roll #1
00:13 ✕storm roll #2
00;23 △storm roll #3
00:27 ◯storm roll #4
00:34 ✕storm roll #5
00:44 ✕storm roll #6
00:52 ◯storm roll #7
01:00 △storm roll #8
01:09 ◯offside storm roll #2
01:15 ◯storm roll #9
01:21 ◯storm roll #10
01:28 ✕storm roll #11
01:37 ✕storm roll #12
01:41 ✕storm roll #13
01:46 ✕storm roll #14
01:58 ✕offside storm roll #3
02:07 ◯storm roll #15
02:12 ◯storm roll #16
02:18 △storm roll #17
02:23 △storm roll #18
02:29 △storm roll #19
02:36 △storm roll #20
02:42 ✕storm roll #21
02:53 △storm roll #22

◯9回
△7回
✕9回
やればやるほど悪くなる・・・。

2026/6/2


2026年6月1日月曜日

自分の中でベストなストームロール

 



5月30日のストームロール練習の中の僕なりの到達点。
今後はいつもこれが出来ることを目指したい。

追記:もっと前屈しないといけないがゆっくり少しずつ。

2026/6/1


2026年5月30日土曜日

5月30日のストームロール練習

 



パドルがチャインライン上をきれいにスライドしているかどうかがストームロールの成否を分けている気がする。

今の僕の理想は01:38のoffside#4とそのすぐあとのonside#9。ここをループ再生した動画は↓
YouTube 部分ループ



2026年5月26日火曜日

ストームストームストーム + バランスブレイス

 



千丈寺湖。今日初めて千丈寺湖の北の道、下黒川第2公園経由で行ってみた。誰もいなくて風のない明るい湖面は撮影うってつけ。ストームロール19回、バランスブレイス4回の合計23回。ストームロールはチャインラインのスライドを意識して。シャフトが水面の浅いところをスライスするように。バランスブレイスはノルサックだけだと沈んでしまうのでパドルとノルサックを持ってフロートし、ノルサックだけでリカバリーに成功した。でもこのやり方だと沈したときに沈脱しないといけない。次回はやっぱりパドルは2本持っていこう。

00:00 ストームロール#1 成功
00:13 ストームロール#2 成功
00:22 ストームロール#3 成功
00:30 ストームロール#4 失敗(シャフトがナイフ)
00:43 ストームロール#5 失敗(シャフトがナイフ)
00:50 ストームロール#6 成功
00:58 ストームロール#7 失敗(シャフトがナイフ)
01:09 ストームロール#8 成功
01:14 ストームロール#9 成功
01:21 ストームロール#10 成功
01:31 ストームロール#11 失敗(シャフトがナイフ)
01:52 ストームロール#12 失敗(シャフトがナイフ)
01:59 ストームロール#13 成功
02:07 ストームロール#14 成功
02:17 ストームロール#15 成功
02:25 ストームロール#16 失敗(シャフトがナイフ)
02:38 ストームロール#17 失敗(シャフトがナイフ)
02:44 ストームロール#18 成功
02:53 ストームロール#19 成功
03:01 ノルサックでバランスブレイス#1 失敗
03:13 ノルサックでバランスブレイス#2 失敗
03:22 パドルでバランスブレイス 成功
03:48 パドルで浮いてからノルサックでバランスブレイス

bomb proof storm rollへ向けての考察:
失敗例ではチャインからガンネルへのスライド距離が短い。
失敗例では右手が早く沈んでいる。
右手が早く沈むからシャフトが鋭角(ナイフ)になって、結果的にチャインからガンネルへのスライドが短くなる。
右手をできるだけ沈ませないこと。
そのためには常にシャフトの水平スライドを意識すること。
すべての成功例はシャフトが水面近くをスライスしている。

2026/5/26

ストームロールにおけるセットと反セット

 4月29日の記事(リンク)でシャフトの回転面の角度について書いたが、そのときの追記に「チャインの向こうまで手を伸ばして水平にスイープするのは良いが、艇が起き上がるまでの間パドルが宙を切ってしまう。それはもったいない。それは艇が起き上がるのが遅いからで、それはレッグドライブが遅いことが原因。手を伸ばしたらすぐにレッグドライブを始める。そうすればパドルは宙を切らないだろう」と書いた。

だが今朝方寝床で考えていてこれは逆だろう(笑)と。
パドルが宙を切るのはレッグドライブで艇が起き上がるからだ。
では宙を切らないためにはどうすればいいか。水中でセットのときに上半身は左に捻っているが下半身はもっと右に捻って、つまり左膝を艇内で突き上げる。すると艇は時計回りに沈む。この状態でパドルを回転するとパドルは水中を浅く回転しはじめる。そのあとパドルの回転につれて上半身は右に回転する。ここで!右膝で艇内を突き上げて下半身を左に回転する。



このJames Manke氏の動作がすべてを物語っている。
ただしManke氏のセットは沈する前にセットしようとすると倒れてしまう。
沈してからManke氏のセットをする。すると艇が時計回りに回転し始めるのでそこで反セット(上半身の右回転と下半身の左回転)して艇が反時計回りして起き上がる。

2026/5/26

2026年5月25日月曜日

バランスブレイスからの起き上がり

YouTube 部分ループ


一旦沈したあと後方にエビゾって体軸を艇に沿わせる。

2026/5/25


2026年5月24日日曜日

ノルサックでバランスブレイス

 



リーディングアームをスターン側に伸ばして肩を水平にし、レッグドライブを意識することでバランスがとれるようになってきた。しかし起き上がりがまだ出来ない。

2026/5/24