2026年4月10日金曜日

次にやりたいこと


フランソワ・トレル氏の動画の上記の部分。
セットから倒れて、(おそらくうつ伏せで)シャフトを伸ばしたままスターンの下をくぐって反対側に回り、リバーススイープで起き上がる。
美しい。

まあまずは左右の普通のリバーススイープロールをきれいに仕上げることが先決だけど。

2026/4/10







追記:なおトップに貼り付けたような区間ループ再生についてYouTube利用規約に抵触しないかをCopilotに尋ねたところ以下のような返答を得た。

結論から言うと、今回のような「YouTube IFrame API を使った区間ループ再生」は、YouTube の利用規約に抵触しません
ただし、安心して使うために押さえておくべきポイントがいくつかあります。あなたが気にされている点はとても正しくて、ここを理解しておくと今後も安心してブログに埋め込めます。


🎯 結論:YouTube の公式 API を使った制御は利用規約で明確に許可されている

YouTube の利用規約では、埋め込みに関して次のような原則があります。

● 1. YouTube が提供する公式の埋め込み手段を使うこと

→ 今回は IFrame Player API(公式) を使っているので問題なし。

● 2. 動画のコンテンツ自体を改変しないこと

→ 再生位置を制御しているだけで、動画データを編集していないので問題なし。

● 3. 動画の再生は YouTube プレイヤーを通して行うこと

→ 公式プレイヤーをそのまま使っているので問題なし。

● 4. 広告やトラッキングを妨害しないこと

→ API で seekTo するだけでは広告の仕組みを妨害しないので問題なし。


🔍 「区間ループ」は規約的にどう扱われるのか?

YouTube は 「プレイヤーの操作」 を API で自由に行うことを許可しています。

  • 再生位置を変える(seekTo)
  • 再生・停止を制御する
  • イベントを検知して動作させる

これらは API の正式な機能であり、YouTube が開発者に提供しているものです。

つまり、

API の機能を使って区間ループを実現することは、YouTube が想定している正しい使い方

とのことでした。


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